認知症になると外出するとなぜ疲れるのか

人は普通意識しなくて処理しているが多い。 認知症をわずらっていない人は、信号を見て意識しなくて赤だと自動的にとまるが、認知症になると信号の色を意識しないと赤でも横断してしまう。普通の人は電車に乗っていても、ほかの事を考えていても目的の駅に着くと意識にていなくても降りることができるが、認知症になると考え事をしていると目的地についているにもかかわらず、無意識の領域では処理できなく乗り越してしまう。 このように認知症になると、今まで意識しなくてできていたことが、意識しないとできなくなり常に注意を払わないとできなくなるので、外出すると非常に疲れる

富山旅行

2007年8月18日、19日富山に旅行にいてきました。かえりは立山駅より立山黒部アルペンルートを通り、帰ってきました。室堂からのながめは格別でした。黒部ダムにも立ち寄りました。 20070906154335_toyama