人生最高の喜び

人生最高の喜びとはなんでしょうか、出世することですか、大きな家に住むことです、立派な勲章をもることですか。そんなものは一時てきな喜びにすぎません。 人生最高の喜びはそれは、赦されている世界を知り、赦しながら生きることです。

この人生は自分のものでない

自分の人生は果たして自分のものでしょうか。自分の人生を自分のものとかんがえるから、自分のことを粗末にあつかうのです。この人生は自分のものではなく、私を造られた神にあるのです。神が私たちの所有者です。私たちは、管理をまかされているだけです。人生を大切にしましょう。死んだら、神のまえでどう人生をいきたか、もうしわけをしなければなりません。神のまえで、胸をはって人生をいきたといえる人生を送りましょう。そのためには、教会に通い、何が最善かをまなびましょう。人生に生きづまったら教会にいきましょう。きっと新しい人生が見つかります。

希望がある

世の中明日何がおるか、わかりません。しかし、聖書は希望があるといっています。また希望が絶望で終わることはありません。とも教えています。 病のあるみなさん、ただしい明るい情報えましょう。 かって私は、アルツハイマーになったら、5年か10年で全介護になると、本に書いてあるので自分もそうなるのかと、暗いおもいになりました。 7年たっても、記憶障害があっても、自分感情を人に伝えることができる人を知っています。 毎日、希望を持っていきましょう。

絶望からの脱出

この世の中自分の思いどおりになるとは限りません。絶望することもあるでしょうそんなときは、全てを神(イエス・キリスト)にゆだねて、祈ろうではありませんか。きっと神の御心にかなう願いであれば、必ず聞かれます。信じましょう。