認知症の症状を進めない秘訣

1. できことは、自分で進んでやる。 2. 外に積極的にでて活動すること。 3. 何事も、やる前から無理だとあきらめず、まずは始めること。 4. ストレスがたまることはすぐ止める。 5. なにごとにも関心をもつこと。 6. 十分な睡眠を取り、規則的な生活をおくること。 7. あれもだめ、これもだめと過保護にしないこと。 8. 美しいものを見たり、楽しいことをして十分気晴らしをすること。 9. 生かされていることに感謝すること。 10. 役割を持って、充実した人生をおくること。

毎日の希望

病気になると必ず病気が重くなったらどうしようと思って生活しがでがすが、毎日にせいいぱい暮し、出きなくなった時にとうするかを現在不安に思うのではなく、できなくなったとき考えればとい思います。あまり将来を悲観しなく毎日を楽しく暮しましょう。不安なことがあれば、どうしてもらいたいのか、記録しておくことが大切だとおもいます。聖書には神様は耐えられない試練はあわせられないいと必ず脱出の道ががありますとかれています。必ず、道は開けると信じて未来に希望もって毎日いきいき生活しましょう。

日々の希望

病気になると必ず病気が重くなったらどうしようと思って生活しちですが、毎日にせいいっぱい暮し、出きなくなった時にとうするかを現在不安に思うのではなく、できなくなったとき考えればとい思います。あまり将来を悲観しなく毎日を楽しく暮しましょう。不安なことがあれば、どうしてもらいたいのか、記録しておくことが大切だとおもいます。聖書には神様は耐えられない試練はあわせられないいと必ず脱出の道がのりますとかかれています。必ず、道は開けると信じて未来に希望もって毎日いきいき生活しましょう。

韓国ドラマ千日の約束

女性主人公のように、常に仕事をミスしないようにいつも緊張して生活していたら疲れてしまうと感じました。またつてに次に何をするにもアラームを鳴らして生活していくのも、疲れてしまいうと感じました。主人公の「人に迷惑をかけたくない」、「愛する人に自分が壊れていく姿を見せたくない」という言動には同じアルツハハイマー患者として共感をもてました。また、いつ自分が何もかも分からなくなると言う恐怖におびえ戦っている姿がよく描かれていました。

若年認知症のつどい in  習志野

習志野の集いで以下のことを話してきました。 1. 認知症になったら、すぐに何もできなくなるわけではない。 私は、認知症になってから、携帯メールを覚えたし、写メールも送ることもできるようになりました。 2. お薬管理は、お薬カレンダーと携帯電話のアラーム機能を使い管理しています。私は糖尿病にかかって、インシュリンを打っていますが、インシュリン打ったかどうか、お薬カレンダーに針があるかどうかで、打ったかどうか確認しています。また、携帯電話のアラームが鳴った時、打つ分量を表示して管理しています。 3. 認知症が進まないように、よく外に出るようにいわれますが、身体障害者には交通費の半額割引がありますが、精神障害者にはそのようなサービスがないので、精神障害者にも、交通費の割引サービスがあればよいといおもいます。 4. スケジュール管理は携帯電話はスケジュール管理を使い管理しています。    5.表計算ソフトエクセルを使い、起床時間、就寝時間をパソコンに入力して睡眠時間の管理をしています。                            6.良い介護とは、本人のできることまで援助しないことだと思います。 以上