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まさ さんによるブログ記事

人生最高の喜び

人生最高の喜びとはなんでしょうか、出世することですか、大きな家に住むことです、立派な勲章をもることですか。そんなものは一時てきな喜びにすぎません。

人生最高の喜びはそれは、赦されている世界を知り、赦しながら生きることです。

この人生は自分のものでない

自分の人生は果たして自分のものでしょうか。自分の人生を自分のものとかんがえるから、自分のことを粗末にあつかうのです。この人生は自分のものではなく、私を造られた神にあるのです。神が私たちの所有者です。私たちは、管理をまかされているだけです。人生を大切にしましょう。死んだら、神のまえでどう人生をいきたか、もうしわけをしなければなりません。神のまえで、胸をはって人生をいきたといえる人生を送りましょう。そのためには、教会に通い、何が最善かをまなびましょう。人生に生きづまったら教会にいきましょう。きっと新しい人生が見つかります。

希望がある

世の中明日何がおるか、わかりません。しかし、聖書は希望があるといっています。また希望が絶望で終わることはありません。とも教えています。

病のあるみなさん、ただしい明るい情報えましょう。

かって私は、アルツハイマーになったら、5年か10年で全介護になると、本に書いてあるので自分もそうなるのかと、暗いおもいになりました。

7年たっても、記憶障害があっても、自分感情を人に伝えることができる人を知っています。

毎日、希望を持っていきましょう。

絶望からの脱出

この世の中自分の思いどおりになるとは限りません。絶望することもあるでしょうそんなときは、全てを神(イエス・キリスト)にゆだねて、祈ろうではありませんか。きっと神の御心にかなう願いであれば、必ず聞かれます。信じましょう。

人生を楽しみましょう

人生を楽しむにはどうしたらよいか、それはまず心配ごとをなくすことですね。

心配ごとをなくすには、次のように祈るのです

「愛する天のお父様

 私は、将来のことが心配でなりません

 どうか、この心配ごとを取り去ってください

 全てを主(しゅ)イエス・キリストの御名(みな)を通してお祈りします」

心配ごとがなくなったら、すきなことをはじめるのです。

気が合う人と美術館まわりをしたり、いい音楽をきいたり、外食したり、楽しいことが

いっぱいあります。

 

 

 

社会と孤立していませんか

仕事をやめると、社会と孤立する恐れがあります。認知症の人と家族の会の集まりに積極的に参加したり、友人,知人との交際を大切にして、孤立するのを防ぎましょう。

パソコンの音がちいさかったので外部スピーカをとりつけました。なかなかいい音が出るので、満足しています。

曲をCDからパソコンにとりこむとき、インタネットに登録されてCDであれば、自動的に曲目tが表示されますが、登録されていないCDだと曲名を手打ちで入力しなければならないので、大変です。、

えいない、曲は自分で曲名をとうろくしなければなr5あないので、面倒です。

携帯電話のアラーム機能

規則正しい生活をおくるには、目覚ましは必需品です。携帯電話のアラーム機能は、操作が簡単で私の機種の場合9回もアラームが設定でき、アラーム音源も設定でき、本当に便利です。

私は、起きる時間と薬を飲む時間を設定しています。

規則正しい生活をおくることは、生活の基本です。

時計を気にせず生活ができます。皆さんもためしてください。

操作は販売店で教えてくれます。

負のスパイラルの脱出2

医療機関を受診しても、不安がおさまらないときいは、とうするか。天のお父様(神様

においのりすることです。

「愛する天のお父様

私は。気分が悪く、一人でいると体調が悪く、意識を失い死んでしまわないか心配です。

どうか、心配しないように、平安をください。

全てをイエス・キリストの御名(みな)を通しておいのりします。」

この時大事なことは、祈ったことは、必ず実現すると信じることです。

負のスパイラルからの脱出

3週間前に水分不足に陥り気持ち悪くなり、水分を取ると気分

後よくなり、水分不足が原因ではないかとおもいました。

こんどは部屋が暑くても、暑く感じなくなりましたが、夜になると急に気分がわるくなり原因がその時点ではわからなく、混乱と不安に陥りました。

水分を十分取るように心がけると、1時間に一回トイレにいくようになりました。そのことに不安を感じるようになりました。高血糖になったことも、不安材料のもとになりました。

不安原因をそのままにした家で様子を見ていたら、そうすると不安が不安を呼び負のスパイラルに陥り、ますます不安に陥りました。

負のスパイラルの陥らないためには、はやめに医療機関を受診して、不安の原因を取り去ることが大切であることをまなびました。

不安のまま、様子を見ていると、不安が不安を呼び病状が悪化することがあります。

起床時刻と就寝時刻の記録をとり生活が不規則になっていないか確認することも大切です

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まささん
プロフィール

1954年岐阜県生まれ。
2005年に認知症と診断される。
男性。元システムエンジニア。

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