アルツハイマー病は怖い病気か

アルツハイマー病は、記憶の全体をわすれ、忘れたことの自覚がなく、進行するから判断力がなくなる怖い病気だといわれていますが本当にそうでしょうか。 僕の場合、毎日その日の行動をパソコンに記録をとっていますので、忘れた記憶は日々自覚しています。 昨日もある集会に出席して、帰るとき自分のくつがわからなくなりました。幸い受付の人が覚えていて、靴をだしてくれました。記憶障害は確かに進行していますが、事情を話し普通の人は自分で管理することを、他人に手助けしてもらえばいいのではないでしょうか。 また、身内の顔をわすれても、前もって「親族の顔をわすれても、親族が自分を覚えているから大丈夫」といいきかせておけば不安になることも少なくなると思います。 予想されるトラブルの解決策、または不安にならなくするにはどのような心構えでいるかを、パソコンに入力していけば不安は少なくなると思います。 世間でいわれているように、アルツハイマー病は本当に怖い病気でしょうか 私はそんなに怖い病気だとは思っていません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です