本当の幸せとはなにか

最近思うことは、所得と幸福感は正比例しないとゆうことです。食べも満足に買えないほど貧しいときから、満足に食事が取れ、おいしいものを食べれるようになると、幸福感を感じますが、衣食住がある程度みたされれば、それ以上所得が増えて、以前のように幸福感を感じなくなります。所得がある程度を超えれば、お金では幸福感がえられないことに気がつきます。 ここで大切になるのは、足りを知り物事に感謝する心をもつことです。感謝する心をもち、自分の所得の一部を貧しい人のために使うことをすれば、幸福感を得られるのではないでしょうか。本当の幸せとは、他人に自分ものを分け与えることから始まります。一番の贅沢とはおいしいもを食べるのではなく、世界の貧しい人を経済的に援助することだと思います。 民間援助団体ワールド・ビジョン・ジャパンは次のアドレスでホームページからごらんになれます興味のあるかたはぜひご覧ください。 http://www.worldvision.jp/

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