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	<title>セルフイメージが低くなったときどうするか。 へのコメント</title>
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	<description>認知症の人本人が綴るブログ</description>
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		<title>しょう より</title>
		<link>http://www.dai-jobu.net/blog/masa/2008/09/01/p_40/comment-page-1/#comment-27</link>
		<dc:creator>しょう</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 15:41:52 +0000</pubDate>
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		<description>まさサン、はじめまして。
私は、認知症の母と暮らしています。
母は、物忘れの自覚があるため「情けない、、」が口癖になりつつあります。
私は、母が認知症と知ったとき、同じ質問を繰り返されると悲しくて、私自身が泣き出してしまうことがありました。
母は、ある時「もういやだ。役に立たないのなら生きていたくない！」と泣きました。
私は、心の中で「母が存在してくれるだけでありがたいのに、、」と思いましたが、照れくさくて言葉にできませんでした。
　最近になって、私が不安だと母も不安になってしまうことに気づき、私が悲しむことをやめたら、母の状態も安定してきたように思えます。
　今は、母が病気になったことを悲しいと思わず、母に優しくするチャンスをあたえられたのだ思えるようになりました。
　まさサンのブログは、母の気持ちを理解するための参考になります。
　
　これからもたのしみにしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>まさサン、はじめまして。<br />
私は、認知症の母と暮らしています。<br />
母は、物忘れの自覚があるため「情けない、、」が口癖になりつつあります。<br />
私は、母が認知症と知ったとき、同じ質問を繰り返されると悲しくて、私自身が泣き出してしまうことがありました。<br />
母は、ある時「もういやだ。役に立たないのなら生きていたくない！」と泣きました。<br />
私は、心の中で「母が存在してくれるだけでありがたいのに、、」と思いましたが、照れくさくて言葉にできませんでした。<br />
　最近になって、私が不安だと母も不安になってしまうことに気づき、私が悲しむことをやめたら、母の状態も安定してきたように思えます。<br />
　今は、母が病気になったことを悲しいと思わず、母に優しくするチャンスをあたえられたのだ思えるようになりました。<br />
　まさサンのブログは、母の気持ちを理解するための参考になります。<br />
　<br />
　これからもたのしみにしています。</p>
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