生きるのは義務だ

本か読めなくなり、つくづく、「失しなわれた機能に目をむけるのではなく、残された機能に感謝して生きる」ことの難しさを痛感しています。 本が読めないため、三浦綾子の自叙伝「道ありき」の朗読CDを買ってきてききました。その一節に「生きるのは義務だ」とありました。なるほどだと思いました、生きるのは「義務」だから、どんなに苦しくとも生きなければならないのです。苦難に打ち勝ち、力強く生き抜きましょう

1 Comment

  1. みやた says:

    まささん、こんにちは。
    今日は、暖かい一日でした。
    気分転換に良いのは、やっぱり外に出ることだと思います。
    歩いていると、必ず新しい発見があります。
    それと、プランターなどを使って育てる花や野菜の水やりとかも良いですね。
    我が家も狭い庭先に、マーガレットやチューリップなどが咲いています。
    こういった植物は、水や肥料を与えないと育ちが悪く綺麗な花は咲きません。
    野菜は害虫がついて実が育たないときもあります。
    まささんも、ひと鉢でもいいから何か育ててみませんか。
    水やりも生活に取り入れると、ひとつの刺激になります。
    植物は、自分が水をやらないと枯れてしまうなどと思いながらやればいいんです。
    あの花は、自分を待っているのだと思いながら水をやる。
    そのうち、生活の中に水やりがリズムとなり、気持ちもスッキリするようになります。

    荒川沿いの土手もずいぶん菜の花が綺麗に咲いているようですね。
    散歩コースになっているようですが、立ち止まって臭いを嗅ぐのも良いですね。
    そして、春を満喫してください。

    それではまた。

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