国際医療福祉大学大学院で授業してきました

11月21日国剤医療福祉大学大学院で授業していました。 1. 認知症になっても、何もできなくなるわけではないということをのべてきました。 2. なんでも支援してしまうと、本人のできることの能力をうばい、よい介護とわ言えません。 3. できないことだけを支援する、そのために支援者には、できることと、できないことの見極め能力がとわれています。 4. 本人が生きがいを持て気入れるように、できないことだけに目をむ得るのではなく、できること、楽しみ支援することが大事です。 5. 外に出るときに、身体障害者には、電車、バスの半額割引制度があるのに、精神障害さなにはないことが、同じ障害者なのに、不公平だと思います。 6. 認知症の告知の問題に対しては、当初混乱、不安が起こりますが、それ保乗り越える力を信じて、各地されることが大事だと思います。 7. 認知症になったからこそ、人眼を気にせず、自分の好きなことしようではありませんか。そのための支援をおねがいします。

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