AERA記事をウェブに公開しました

皆さんへ

お世話になっております。

aeraに掲載された私のインタビュー記事は先ほどウェブに公開されたとのことです。

URLは下記の通りです。

「不便だけど不幸ではない」認知症の当事者の思い
http://dot.asahi.com/aera/2015110400008.html

4 Comments

  1. あきらパパ says:

    まさ 様
    はじめまして。
    ペンネーム「あきらパパ」と申します。
    最近、若年性アルツハイマー病をテーマにした「アリスのままで」という本を読みました。
    この本の主人公も若年性アルツハイマー病患者自身の支援組織を立ち上げることを始めます。
    本日、NHKで放映された「認知症の私からあなたへ」を見て、「アリスのままで」の主人公のような方が日本にもいるのだと知り、うれしい気持ちになりました。
    私の「アリスのままで」の感想は、以下のサイトです。よろしければご覧ください。http://bookrepo.com/book_report/show/375537

  2. まさ様

    はじめまして。
    私は、家族の立場で偏見と闘ってきた者です。

    NHKの放送はまさ様のここまでの経緯がとてもわかるように構成されていました。
    私は家族の会などで早い時期からご活躍は存じ上げていましたが、「あなたは認知症ではない」とクリスティーンさんと同じようなご苦労をされたことは初めて知りました。

    今国民の認知症への関心は強く、自分の問題としてとらえる人も多くなったことを実感しています。
    NHKの番組を見た一般の人が「実名を公開して活動している人は偉いね」と感想を述べられました。「講演を100回もしていらっしゃるんですよね」と同感の気持ちを伝えました。

    認知症の当事者の方々が発信してくださることで大きく大きく変わってきました。
    感謝の気持ちと一般の人の反応をお伝えしたくてコメントを書かせていただきました。

  3. 初めまして、
    本日放送を拝見しました。
    現在地域包括支援センターで働き、
    認知症をどうのように正しく理解してもらえるのか?を奮闘しています。
    やはり、当事者の声はどんな講座よりもわかりやすく感じます。
    みなさまが名乗りやすくなる環境作りをしたいと感じました。
    ブログをさかのぼって拝見させてください!
    これからのご活躍を楽しみにしてきます。

  4. ひかるんはは says:

    NHkの番組を拝見しました。素晴らしい生き方をされていると思います。前に進む勇気をいただきました。
    私は子供が障がい児です。私もまた
    ヘレンケラーの「A handicap is inconvenient,is not a misfortune,though」
    」という言葉に励まされています。

    「Nothing About Us,Without Us」
    「私たち抜きに私たちのことを決めないで」の考えを色んな人に広めていきたいです。

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