チーム★だいじょうぶネット

祈りましょう

ここ数週間体調が悪く、気分が落ち込んでいましたが、
「祈って求めるものは何でも、すでに受けたと(実現したと)信じなさいなさい。
そうすれば、そのとおりになります。」
との聖書のことばを信じて、
「親愛なる天のお父さん
私が元気になりますように
イエス・キリストの名を通してお祈りします アーメン」
とお祈りをしたら、ほんとうに元気になりました。
皆さんも、何か困りごとがあれば、イエス・キリストの名によって祈ってみてはいかかでしょうか。お試しください。祈りは聞かれると、思います。

若年性認知症になって、困ることはまず収入がないこと、次に職場をはなれていくところがないことです。
忙しい人にとっては、自由な時間は貴重な贈り物だが、毎日が日曜日のものにとっては、この自由な時間はやっかいなしろものである。いかに時間をつぶしてよいかわからない。
なにもせずに、1日をボーとすぎしていると、自分はなんのために生きているのかと。余計なことを考え、悲観的になる。
なにもすることがないことは、本当につらい。
私の場合、クリスチャンでキリスト教信仰があり、何もできなくても、「生かされている」だけで、幸せであると思えるが、信仰がないと自分は役たたずの余計物だと考え辛いものがある。

こんな認知症サポーターを望む

この前、急に携帯電話に迷惑メールが来るようになりました、友人よりメールアドレスの変更の仕方をおそわり、アドレスを変更してことなきをえました。
認知症でも軽症ならば、パソコンも携帯電話も使えます、ただし普段あまり使わない機能は忘れてしまいます。そのようなと、それをサポートしてくれる認知症サポーターが必要です。介護のことは、介護のプロに任せて生活の質をたかめる、情報ボランティアのニーズがこれから増えます。
ワードを打つことができるが、できた文章をグループにして、新しいフォルダに整理するとか、SUBメモリーに保存することができない、こんなパソコン利用者はたくさんいると思います。私もそんな利用者です。
デジカメにしても、日付設定ができなかったり、使い方がわからなかったりします、こんなときマニュアルを読んで、使い方を教えてくれる、サポーターを大募集しています。
ケアマネジャーに望むことは、自分がパソコン、デジカメ、携帯電話、などの操作がわからなくても、その操作を知っている人を紹介してくれることを望む。

5月16日から18日まで、家族の会富山県支部の若年認知症の交流会に参加してきました。
参加者は大分、広島、大阪、東京、埼玉、千葉、富山県内から認知症本人11名、家族サポータ15名でした。
カラオケ大会、バトミントン、卓球のスポーツ大会でたのしく過ごしてきました。
最終日は足立昭一、由美子夫妻の講演会をききとても、勇気づけられてかってきました。
卓球の部では、家族・サポーターではなく、認知症本人のMさんがみごと優勝されました。
認知症でもまだ、いろいろな能力がのこされていることが、あらためてしめされた大会となりました。
家族の会富山県支部のみなさんにはとてもお世話になりました、ありがとうごあざいました。
交流会を企画、運営してくださった、Mさんをはじめ、交流会に協力していただいた皆さんに、感謝です。

自己紹介

1954年岐阜県に生まれ、大学の理工学部数学科を卒業後教員をへて、コンピューター会社にシステムエンジニアーとして入社する。
仕事とマンション管理組合の理事長の働きで多忙をきわめ、体調をくずし、事務職をへて配送グループに配属される。
1994年洗礼をうけ、クリスチャンになる。
2004年(平成16年)に秋葉原で配達先を見つけるのに時間かかるようになり、都庁の帰り迷うようになり、マンションなどに届けた場合、間違いなく指定された部屋に正しく届けたか心配になることが多くなった。2005年(平成17年)に台車をユーザー先に忘れるようになり、常に台車をわすれていないかがいつも心配になり最後には、届ける商品が複数個ある場合、正しく届けたとゆう記憶がなく心配の日々を送っていました。
2005年(平成17年)10月27日にアルツハイマー型認知症と診断され、運転手のSさんとの人間関係が非常に悪かったので1日置いてすぐに病気休暇に入り、2006年(平成18年)2月8日、25年勤めた会社を退職する。
退職後は教会の聖歌隊で歌の練習をし、金曜日は民間援助団体ワールド・ビジョン・ジャパン(以下WVJと示す)で事務ボランティア(主にWVJを通じて貧しい子供を支援している支援者への郵便物の発送作業)して充実した日々を過ごしていたが、2006年4月1日に父が92歳でなくなり、急に将来のことが心配になり成年後見制度のなかの任意後見制度を勉強する。アルツハイマーの本を読みすぎたため、
「料理をしている途中に電話がかってきて長話をしているうちに、フライパンの火がもえあがり、驚いて外にかけだしてマンションが火事になる」
とゆうような、最悪の悪夢がしばしば頭をよぎるようになる。
診察のときの資料のために日々の様子をパソコンに入力していたが、そのパソコンが6月8日に故障してパニックを起こし、病院にかけこむと、主治医より「男性の一人暮らしでは介護保険のヘルパー派遣は無理、グループホームに入居するよう」にと進められる。一人暮らしは無理だといわれさらに混乱して寝込むようになり、弟の判断でふるさと海津町(岐阜県)に帰る。
実家で1日中眠りつづけ日が何日もつづき、ついに目が覚めてねむれなくなり、その夜は雨で外に気分転換に出ることができず気が狂いそうになり、神さまに次のように祈りました。
「愛する天のお父様
私はいま気が狂いそうで、どうか正気にもどしてください。ただし、私の気が狂うことが神のみこころならば、私はそれを受け入れます。すべてを神に委ねます。アーメン」
そうすると、心に平安が戻り、眠りにつくことができました。このとき、クリスシャンになってよかったと実感しました。こと時からすべてを神にゆだねることができるようになりました。6月に倒れ実家に帰って、静養したおかげで唯一の絶対の神(イエス・キリスト)がいて、私は神の愛を実感しました。聖書には試練にあうことはよいことだとかいてありますが、私は倒れたおかげで、神様がわたしを本当に愛していてくださることが実感できてようになりました。
1987年(昭和62年)に病気して1年間休職したため、出世コースからはずれたがそのおかげで、「生きる目的」を真剣にかんがえるようになり、教会に導かれ救われて洗礼をうけ、唯一絶対の神(イエス・キリスト)に愛されていることを知りました。94年に洗礼を受けてから12年たって、寝込んでしまい自分の力ではどうしようもなくなり始めてすべてを神に委ねることができるようになりました。このような、いくたの経験を踏まえ、次の聖書の言葉は真実であることを実感するようになりました。

あなた方の会った試練はみな人の知らないようなものではありません。神は真実なかたですから、あなたがたを耐えることのできないような試練にあわせることはなさい、ません。むしろ、耐えることのできるように、試練とともに、脱出の道も備えてくださいます。

コリント人への手紙 第一10章13節

退職して自分を見つめる時間ができたおかげで、「人生の目的」も見つけました。私の場合それは、神の栄光のためにいきることです。具体的には、賛美を通して神をたたえることです。いまでは、聖歌隊の賛美練習と教会で賛美することがわたしの「生きがい」になりました。賛美することが、私の使命で神様を賛美するために、「私は生かされている」と実感する、今日このごろです。賛美する喜びを知り本当に今は幸せです。
アルツハイマー病のほかにつぎの持病もかかえています。
耳が非常に敏感になり、話し声が非常にうるさく感じられ、非常に疲れやすくなり、何もやる気力がなくなります。体調不良を起こすと、耳鳴りが激しくなります。また、持続力、集中力、注意力が低下していきます。

燃え尽き症候群にならないために

認知症を抱える本人は、介護者自身が倒れるまで介護されたいと、望んでいません。
ショートステイなどのなどの介護資源を上手に使い、介護者が介護に自分の時間を全部使うのでなく、介護者が自分のための時間を持ちましょう。介護者に余裕がないとよい介護はできません。家事は手抜きすることを覚えましょう。手抜きに罪悪感を持つのはやめましょう。上手に生き抜きをしましょう。それが、介護を長続きする秘訣です。介護者が余裕を持てば、認知症本人も、状態がよくなります。介護者がイライラしていると、介護される本人にもそのことが、伝わり落ち着かなくなります。
今でも、大変なのにこの先どうなるのかと悲観的に考えるのは止めましょう。
悲観的に考えても、状況が好転するわけではありません。今日1日無事に過ごせたことを感謝して、毎日過ごしましょう。何か問題がおこれば、そのとき考えればよいと、楽天的に考えましょう。

こんなサービスがあったらいいな

住み慣れた地域ですみ続けるためには、医療はかかせません。アルツハイマーになると、言われたことを忘れてしまいますそこで、病院に通院するとき今は、家族がついていくことが普通ですが、将来単身世帯が増えて、家族が通院に立ち会えないこともあります、そのとき、ヘルパーさん又は、ボランティアさんにお願いしたいのは、診察内容をメールで本人と家族におくてもらいたいのです。
そうすれば、本人もメールを見れば、診察のときどのような、指示があったのか覚えていなくてもすむので負担が軽くなります。内科、精神科、複数の診療科にかかっているとき、そのメールをプリントして持っていけば、複数の診療科かかっていても安心です。

生活上の不便さとその対策(2)

○ 時間感覚がなくなる。
待ち合わせ時間に遅れることが多くなる。
出かける30分前に目覚ましををかけて今までやっていたことをやめて出かける準備をする。
部屋のなかに大きな時計をかけ、すぐに時刻がわかるように環境を整える。
好きなテレビ番組を見はすれることが多くなったので、番組を簡単に録画できるビデオを買って、録画して好きな時間に見ている。
○ 認知症になると疲れやすくなるので、1日にあまり多くの予定をいれない。
刺激が多いと疲れてしまう。
知らない人の仲にいると、非常につかれる。
できるだけ、1日に1件の予定を入れることに心がける。
最大でも二件の予定にとどめる。
○ 無意識でできていたことが、意識しないとできなくなる。
意識して、信号を見ていないと、赤信号でも横断してしまう。
電車に乗っているときは、常に次の駅名を気にしていないと乗り越してしまう。
多くの情報の中から、自分に今必要な情報を選び出すのに時間がかかるようになる。
駅探で到着時刻と乗り換え駅を調べておく。到着時刻がわかれば、途中の駅を気にする必要がないなく、あまり疲れなくなる移動しているときは、よそ事を考えないようにする。
○ 将来のことが不安になる
不安になっても、なるようにしかならないと自分にいい気かす。
医師に相談して、精神安定剤をもらう。
取り越し苦労はやめる。
任意後見人制度使い後見人を選ぶなどして、考えられる手立てをしたら、開きなおりくよくよしなく、趣味や好きなことに没頭して、人生をたのしむことに専念する。
心配ごとを本当に信頼できる人に話して楽になる。(問題が解決されなくても、話すだけで気が楽になる)
○ 会話の途中で割り込みがはいると、元の話題にもどれなくなる。
○ 曜日、日にちが分からなくなる。
パソコン上のスケジュール表(メール管理ソフトOUTLOOK)でその日の予定および日付を確認するか、携帯電話で曜日、日付を確認する。
○ 同時にいくつものことができなくなる。
料理は煮ながら、野菜を切ったりしなければならないので同時にいくつかのことをしなければならないので、料理の品数がへる。
自動車の運転など瞬時に判断ができなくなり、運転することが大きなストレスになる。
段取りがうまくできなくなる。
音楽をききながらワードを打つことが、苦痛になってきた、ワードを打つとは音楽を流すのをやめる。(注意をひとつのことにしかむけられない)
ドラマを見ている途中に、話しかけられるとドラマのストーリーが分からなくなる。
話をしながら、袋ずめなど簡単な作業もできなくなる。話をしていると、入れわすれなどミスが目立つようになる。
ひとつのことをはじめたら、それが終わるまで、他のことはしない。(割り込みを許さない)
○ 予期せぬことや、いそがされると、パニックを起こす。
パニックになりそうなときは、一呼吸、深呼吸してまず、落ち着くように心がける。
○ 人から手順を指示されないとできなくなる。
例えば、お茶いること例にすると。
1)やかんを探す。
2)やかに水を入れる。
3)お湯を沸かす
4)きゅうすにお茶をいれ、お湯をそそぐ。
5)きゅうすのふたをしめる。
6)湯のみじゃわんにお茶をそそぐ。
7)お茶を客にだす。
この手順を忘れてしまい、お茶をお客に出すことはできなくなる。
○ 視界からガスコンロが消えると火をかけていることを忘れてしまう。
火を使用しているときは、電話や来客には対応しなくガスだけに注意をそそぐ。
○ クレジットカードでしはらったことを忘れる。
請求書が届いいてみると、正しく請求されているのかわからないので不安になる。
カードでの買い物は無駄づかいの原因になるので、カードで買い物を止める。
○ お金を借りたり、貸したりすることをわすれてしまうので、お金の借り貸しはしない。
お金と同様に物の借り貸しもしない。
○ 風呂にお湯をはっても、お湯を入れたことを忘れてしまう。
お湯をいれたたら、すぐに風呂に入るようにする。
前回いつ風呂に入ったかがわかるように、風呂に入いった日には、カレンダーに赤丸をする。
○ 洗濯物を、干すのを忘れたり、取り入れるのを忘れる。
布団を干しておいて、取り入れるのを忘れる。

生活上の不便さとその対策(1)

アルツハイマーが軽症のうちは、一人暮らしができることに目を向けて、不便さだけに目お向けないでください。そのための対策です。

○方向感覚が失われ、新しい場所に一人でいくことができなくなる。
新しい場所の風景が記憶できなく、何回行っても毎回、初めての場所のように感じられる。病気が進行すると、自分の家のなかのトイレ位置もわからなくなる。
地図とコンパスを持って出かける。
案内人を事前に確保する。
○何回同じ店にいっても、店の商品の配列が覚えられない。
お店の人に遠慮せず、商品の場所を尋ねる。
効率的に買い物をしようとする、考えをすてる。
のんびり買い物をするように、気持ちに余裕をもち、時間をかけて買い物を楽しむことにこころがける。
○何も、する気力がなくなり、1日中ボーとしているときもある。
生きがいをなくし、無気力になり、一時的にうつ状態になることもある。
テレビもビデオも見る気力もなくなり、もちろん本も読む気力がなくなることもある。
新しい映像、CDは無意識のうちに、記憶しようとして、脳に負担になって疲れた。
好きなききなれた音楽CDをかけて、過ごすようにする
音楽もうけつけないときは、しずかなところで、なにもせずたのしいことをかんがえ、あせらず体調の回復するのを待つ(あえて何もしなく、ただ体調が回復するのを待つ、けっしてあせらず、いらいらしない、こんなときもあるのだと、受け入れる)
気分転換に旅行にいく。
生きている、生かされているだけで幸せであると考え、毎日を感謝して前向きに過ごす。
○体調のよいときと悪いときのさが、はげしすぎる。
できることと、できないことのさがはげしすぎる。(こんな簡単なこともできないのかと思うこともある)
○音にたいして非常にうるさく感じられ、疲れやすくなる。
音をまったくうけつけないこともある。
音がうるさくて、外食にでることもできなかった。
配食サービスを利用して、うるさいところに外出するのを控えた。
耳栓をして出かける。
風景のDVDを音を消して見て過ごす。
音を消しても楽しめる、映画のDVDを用意する。
写真集や絵本などを見て過ごす。
を用意しておく。私の場合は、新約聖書を読んで過ごしている。
○外出するとき、財布、携帯電話をよく忘れるようになる。
出かける時間に余裕をもち、必ず忘れものはない確認してからでかけるようにする。
あわてて、出かけないようにする。
○部屋の鍵をかけ忘れたのではないか、心配になることが多くなる。
鍵をかけたら、鍵がかかっているかを2,3回指差し確認して、鍵をかけたことを意識にのぼらせてから出かけるようにする。
○整理整頓ができなくなり、探し物をしている時間が多くなる。
しまい忘れがおおくなる。
外から帰ったら、部屋の鍵、財布、携帯電話を目の見える定位置に置く。
夏場はクーラーのリモコンを定位置にもどすことを常に心がける。
探しているものが、見つからなくてもあせらずそのままにしておく、後から思わぬところから出てくることが多い。
音楽CDをあちらこちらにおき整理がうまくできなく(どのCDにどんな曲がおさめられているのか覚えていられないので)、好きな音楽がすぐにきけなかった。
何回聞いてもあきないCDを選びだしておくこと。
音楽CDをパソコンに取り込み、好きな曲だけ聞けるように環境を整えた。
いらないものはおもいきって、処分する。(ものを多く持っていると、必要なものを探し出すのに、時間がかかる、私は、本、DVD、CDや書類をどこに置いたかわからなくなることが多い)
新しいものを買っても、整理ができなくすぐに見つけるけることができないので、余分なものは、買わないようにする。
請求書は目に付きやすいところに置き、すぐに支払いにいく。(請求書をしまい忘れて、電話など止められることもある)
必要な領収書は一箇所にまとめておく。
症状がすすむと、だれかが私のものをとったとゆう妄想をいだくようになる。
○探している間に、なにをさがしているのかが分からなくなることもある。
○予定(スケジュール)を覚えることができなくなる。
ダブって予定をいれたり、約束の日時や場所をまちがえたりする。
自分で旅の予定をたてても、予定をわすれてしまう。進行すると予定も立てられなくなる。
約束は、後から確認できるように、メールでやり取りする。
スケジュールをカレンダーにすべて、書き込むと予定を覚えるたり、認識したりすることができないので、記入カレンダーには特に重要な要件を1ヶ月最高でも3件までにする。
情報が多いと、必要な情報を選び出すことはできなくなり、メモがメモの役目をなさなくなる。メモは最小限度にとどめる。メモは1箇所だけにはり、毎日そこだけを注意して、終わったメモはすぐに破棄する。そうしないと認識できなくなる。
手帳だと、手帳をなくしてしまいパニックをおこすので、パソコン上でスケジュールを管理する。
人からあれおしなさい、これをすぐにしなさいと薦められると、本来のスケジュールを忘れてしまう。

現在の様子(2008年2月)

買い物リストを作成して持っていたにもかかわらず、買い忘れが発生するようになりました。
これからは、筆記用具をもって行き、買った商品は買い物リストより消していくように、しなければならなくなりました。同じ本を2冊も買うようになりました。最近買った本は購入リストを作り、書店にいくときは、蔵書リストとして持ち歩き、同じ本を買うのを防止しなければならなくなりました。
精神科デイケアーで絵手紙をはじめました。
アートセラピー教室に行って粘土で植木鉢をつくりましたが、その日の日記に書くとき今日粘土でつくった、「植木鉢」とう単語が頭に浮かんでこなくなりました。
日によって、体調の良いときと悪いときの差がはげしく、体調が悪いときは昼間まで起きられなく、なにも行う気力もなくテレビも見る気力もなくなりました。
書類、部屋の鍵をなくすことが多くなりました。アルツハイマーの病気は着実に進行していますが、私はクリスチャンで信仰があり神様がお許しになられたことだけが、起こると確信していますので将来への不安はありません。

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