旧古河庭園は京浜東北線上中里駅より徒歩10分
池にうつった紅葉は特に素敵です。

信仰というのは「成る」と信ずることです。それは、人間は本来持っているのではなく神の霊に満たされた与えられるものです。本当の人間の魅了は何かと言うと、よい信仰に生きることです。信念というのは、自分の我力ですが、信仰というのは神様の霊に満たされて、神様が最善のことをしてくださるということを仰ぎ見つつ今を喜んで生きることです。
ですから、皆さんどんななかににあっても、希望を持ちましょう。
人生最高の喜びとはなんでしょうか、出世することですか、大きな家に住むことです、立派な勲章をもることですか。そんなものは一時てきな喜びにすぎません。
人生最高の喜びはそれは、赦されている世界を知り、赦しながら生きることです。
自分の人生は果たして自分のものでしょうか。自分の人生を自分のものとかんがえるから、自分のことを粗末にあつかうのです。この人生は自分のものではなく、私を造られた神にあるのです。神が私たちの所有者です。私たちは、管理をまかされているだけです。人生を大切にしましょう。死んだら、神のまえでどう人生をいきたか、もうしわけをしなければなりません。神のまえで、胸をはって人生をいきたといえる人生を送りましょう。そのためには、教会に通い、何が最善かをまなびましょう。人生に生きづまったら教会にいきましょう。きっと新しい人生が見つかります。
世の中明日何がおるか、わかりません。しかし、聖書は希望があるといっています。また希望が絶望で終わることはありません。とも教えています。
病のあるみなさん、ただしい明るい情報えましょう。
かって私は、アルツハイマーになったら、5年か10年で全介護になると、本に書いてあるので自分もそうなるのかと、暗いおもいになりました。
7年たっても、記憶障害があっても、自分感情を人に伝えることができる人を知っています。
毎日、希望を持っていきましょう。
この世の中自分の思いどおりになるとは限りません。絶望することもあるでしょうそんなときは、全てを神(イエス・キリスト)にゆだねて、祈ろうではありませんか。きっと神の御心にかなう願いであれば、必ず聞かれます。信じましょう。
人生を楽しむにはどうしたらよいか、それはまず心配ごとをなくすことですね。
心配ごとをなくすには、次のように祈るのです
「愛する天のお父様
私は、将来のことが心配でなりません
どうか、この心配ごとを取り去ってください
全てを主(しゅ)イエス・キリストの御名(みな)を通してお祈りします」
心配ごとがなくなったら、すきなことをはじめるのです。
気が合う人と美術館まわりをしたり、いい音楽をきいたり、外食したり、楽しいことが
いっぱいあります。
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