2009年12月6日(日)に「本人ネットワーク支援事業実践報告会」を行います。
「認知症を知り地域をつくる」キャンペーン
本人ネットワーク支援事業実践報告会
認知症の人の社会参加を考える
認知症は誰にでも起こりうること。認知症になった時、冷たい視線におびえたり、迷惑をかけないように必要以上に自分を抑えたりすることなく、まわりの人たちとつながりを持ちながら、自分の力を活かして自分らしく生き続けたいというのは、誰しも共通の願いです。このような願いに応える取り組みがはじまっています。認知症の人の思い、実践報告から、認知症になった時に社会の一員として暮らし続けることを考えます。
| 本人の発表 | 「わたしの思い」 山本きみ子・雅英 氏(家族) |
|---|---|
| シンポジウム | 認知症の人の今とこれから ---- 生きがいと社会参加 シンポジスト
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| 日 時 | 2009年12月6日(日)13:30 〜 16:00 |
| 開催場所 | 立命館大学 以学館 1号ホール 京都市北区等持院北町56-1 |
| 定員 | 200名 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込先 | 本人ネットワーク支援委員会 〒602-8143 京都市上京区堀川通丸太町下る 京都社会福祉会館2階 (TEL)075-811-8195 (FAX)075-811-8188 |
| 申込期限 | 2009年11月25日(水) ※ただし、定員になり次第締め切り。 |
| 申込方法 | チラシ裏面に記入し、FAXまたは郵送にて、事務局「認知症の人と家族の会」まで。 支援事業実践報告会チラシ(PDF : 60KB) |
【主催】本人ネットワーク支援委員会
事務局 : 社団法人認知症の人と家族の会
〒602-8143 京都市上京区堀川通丸太町下る
京都社会福祉会館2階
(TEL)075-811-8195 (FAX)075-811-8188
厚生労働省 老人保健事業推進費等補助事業
